岐阜がん拠点セミナーの後ドクター、がんサバイバーのみなさんと

災害救援チームを作りました。

避難した方のためのエコノミー症候群予防などを目的にし、relax トレーニング、呼吸、ストレッチ、体を緩めることからの心のケアを行うprojectを作りました。21日からスタートし、28日~31日まで埼玉アリーナに避難している方のためのケアを行います。

メンバーは、心療内科医 海原純子の他、massage師 ,トレーナー、保育士など11名です。避難している方、10名くらいづつ参加していただき、病気の予防をしようという方針です。

場所は、28~31日埼玉アリーナそばのWith you さいたま会館で2~5時です。

メンバー - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
海原純子   心療内科医、白鴎大学教授
大金ユリカ  日本体育協会公認アスレティックトレーナー、指圧師
以下保育士含め9名

医療ルネサンス5000回記念東京フォーラム(読売新聞)

23日読売新聞に1日に行われたフォーラムが掲載されました。

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医療ルネッサンス5000回記念 12月1日に東京でフォーラム

応募期限は11月15日(月)必着です。(1000人の無料招待)

皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

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「こころの健康」を考えよう
医療ルネッサンス5000回記念 12月1日に東京でフォーラム

読売新聞社は12月1日(水)午後1時から3時40分まで、「医療ルネサンス5000回記念・東京フォーラム」を東京・有楽町のよみうりホールで開き、1000人を無料招待します。

「医療ルネサンス」は1992年9月、「心と体に優しい医療」の実現を願って読売新聞に連載を開始。最新の治療法、患者と医師との望ましい関係、医療制度のあり方など、様々なテーマを取り上げてきました。来年1月に連載5000回を迎える、単一シリーズとしては例のない超ロングラン・キャンペーンです。

 超高齢時代を迎えた現代日本を精神的に豊かな成熟社会にするために、今回の東京フォーラムでは、「こころの健康」に焦点を当て、専門家や著名人が意見を交換します。
「心を元気にする生き方」をテーマにパネルディスカッションを行います。
パネリストは、
  大野裕(慶応義塾大学教授、精神科医)、
  海原純子(白鷗大学教授、心療内科医)、
  音無美紀子(女優)の各氏。

応募方法 はがき、またはファクスで、〒住所、氏名、年齢、職業、電話番号、希望人数(2人まで)に、質問のある方は併記し、
〒104-0045 東京都中央区築地4の5の9の3F ゼオ内「医療フォーラム」事務局まで。

問い合わせ TEL03-3545-9126(平日午前10時〜午後6時)、ファクス03-3545-9131

応募期限 11月15日(月)必着
応募多数の場合は抽選のうえ、当選者に参加証を送付します。

主催=読売新聞社
後援=厚生労働省

– 読売新聞より抜粋 –